« 自己紹介 | メイン | blogはじめました。 »

2005年08月18日

水槽紹介

我が家の水槽を紹介します。
この記事はとりあえずのバージョンです。
水槽周辺機器が変わった時など、時々はこのエントリーを更新しようかと思っています。
写真もあとでもう少し追加予定です。

現在60cm水槽と40cm水槽の2つを持ってます。


<60cm水槽>

まずは60cm水槽のご紹介から。

水槽: レクラスR-600 [KOTOBUKI]

照明: AXY ION(アクシーイオン) 600 i (55W) [AQUA SYSTEM]

CO2システム:ADA Advance System [ADA] と 電磁弁 [ADA]

フィルター: エーハイム2213 [EHEIM]

タイマー: NT-301(タイマーコンセント2口、通常コンセント2口) [NISSO]

底砂: アマゾニアソイルパウダー [ADA]、水草一番サンド [GEX]

他周辺器具: 150Wヒーター、エアレーション、ドロップチェッカー [ADA]、ミニミニデジタル水温計 [GEX]、プロホース2(掃除・水換用)など


水槽内の魚たち:


ネオンテトラ
定番中の定番。値段は安くともやっぱり綺麗です。


カージナルテトラ
ネオンテトラの下の赤い部分が広い種。
こちらも定番。


ラスボラ・エスペイ
私はオレンジ色好きです。
下のヘンゲリィより色が濃い種類です。


ラスボラ・ヘンゲリィ
上のエスペイと似てますが、こちらの方が体が透明です。


ブルーアイ・ラスボラ
上の2匹に続いてラスボラ3兄弟です。
体長は一番ブルーアイが小さいです。


ホワイトミッキーマウス・プラティ
尾のミッキー模様がチャームポイント。
しかしうちの水槽内では彼女が一番でかくて食欲も旺盛、子供生み過ぎ(苦笑)。


ホワイトミッキーマウス・プラティの稚魚
上の母親の子供たち。
子供はどんな生き物でもかわいいものです。


コリドラス・パンダ
パンダって程ではないですが黒い点がチャームポイント。
動きもユニークで愛嬌たっぷり。
底面のアイドルです。


コリドラス・ジュリー
まだら模様がきれいなコリドラス。こちらもいつも底面を這っています。
友達は上のコリドラスパンダ君です。


オトシンクルス
言わずと知れた水槽壁面のコケ取り部隊。
壁面にくっついた姿は愛嬌があります。


ヤマトヌマエビ
「コケイヤン隊」としてコケ撲滅のために導入され、見事にコケを退治してくれた偉大なるエビ。
多少の図体のデカさはその貢献に免じて目をつむることとした。


トロピカルシュリンプ(別名:台湾沼エビ)
上と同じく「コケイヤン隊」として最初に導入されるも、コケ取り能力はヤマトにはかなわず。
好物はコケよりもコリドラスタブレット。


スネール
水槽内の害虫的存在のカタツムリの小さい版。
最近めっきり見ないので撲滅したようだ。


カワコザラガイ
こちらも害虫的なものらしい。
底砂の中に時々見かけたが、最近はめっきり見かけない。


<40cm水槽>

続いて40cm水槽の紹介です。

こちらは石組み水景を構築中。
もう少しまともな水景に今後改造していきたい。

水槽: レクラスR-400 [KOTOBUKI]

照明: AXY ION(アクシーイオン) 450 (27W) [AQUA SYSTEM]

CO2システム: CO2フルセットEZ [マーフィード] と 電磁弁とCO2マスター [WaterPlantsWorld]

フィルター: エーハイム2211 [EHEIM]

タイマー: 24時間アナログタイマー x 2個 [REVEX]

底砂: アマゾニアソイルパウダー [ADA]、水草一番サンド [GEX]

他周辺器具: 青龍石 [ADA]、100Wヒーター、エアレーション、ドロップチェッカー [ADA]、アナログ青水温計 [GEX]、など


水槽内の魚たち


ネオンテトラ
とりあえず的な感じで導入。
今後入れ替え予定。


クリスタルレッドビーシュリンプ(CRS)
まだ数が少ないので今後増やす予定。


<その他>


先行者(別名:先行夫(さきゆきお))
ネタ切れの時などに登場する謎のロボット。
ある時はアクア関連のバイオなことを勉強している学生にもなったりする。


DrBrain(ドクターブレイン)
ブログ内の「アクアdeバイオ おもいっきりQ&A」コーナーに登場する博士。
こうやって拡大すると気持ち悪いかも・・・(苦笑)


とりあえず以上です。
今後、ここの写真なども気が向いたときに変えていくと思います。
これからどう変わっていくのか、私自身も全く予想できませんが、暖かくこの初心者の行く末を見守っていただければうれしく思います。

投稿者 38brain : 2005年08月18日 00:00

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.aquamindlaboratory.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/3