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2005年10月14日

そうだ、

「そうだ、京都行こう。」
ならぬ
「そうだ、ブラインシュリンプ湧かそう。」
ということで60cm水槽にしてからは初のブラインシュリンプを湧かしてみることにしました。
前回(参照記事)は、買ったブラインシュリンプの卵の箱に書かれていた通りの量を入れて孵化させたところあまりにも大量すぎる量のブラインシュリンプが誕生してしまったため、今回は少し変更しました。


左側が前回までのブラインシュリンプ孵化専用容器(通称エビアン1号)、右側が今回新たに用意した通称「エビアン2号」です。
今回もシュリンプ(エビ)だけにエビアンの容器を用意。(^ ^);
容器の大きさを500mlペットボトルから当社比0.7倍の350mlペットボトルにスケールダウン。
そして入れた卵の量も半分にしてみました。

明日には孵化しているはずなので、60cm水槽初の「祭り」が見られるはずです。

投稿者 38brain : 2005年10月14日 05:56

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コメント

ブラインシュリンプ湧かしの容器!ゴミで拾ったんですよ?お宝発見?

投稿者 ebita : 2005年10月14日 20:10

おおう!
久々にお邪魔したら、お魚は増えてるは、プラティベイベーもいっぱいだは、すごいアイテムがお目見えしているは
何やら浦島太郎な気持ち。
60cmのレイアウト、これからどんなになっていくんでしょ、ああ、ほんと楽しみです!

ブライン製造機、かつて私も作ってみましたが
余りに不細工だったので今は点滴用ボトルに転用しています。

投稿者 加藤 : 2005年10月15日 02:33

>ebitaさん
今日の記事拝見しました。
そんなものが落ちているなんて羨ましいですぅ。

>加藤さん
そんなに楽しみにされるほどのものはうちではできないかと思いますのでまったく期待しないでください(汗)。
点滴用ボトル?何かを点滴されてるんですか?水草の栄養剤か何かでしょうか???

投稿者 38brain : 2005年10月15日 06:18

点滴はですね
病気のお魚を薬浴する時、薬を一気に投入すると
ショック死してしまう可能性があるので
チューブにコックを挿して少量ずつ薬が
落ちるように調整するんですね。
その薬を溶かした水を入れるボトルに
使っている訳なのです。

投稿者 加藤 : 2005年10月16日 23:57

>加藤さん
ほぉ〜、なんだか私にはまだ未知の世界です。
先日ポツポツと魚たちが☆になった時も、もしかしたら薬で救えた命があったのかなぁと、知識のなさを悔やむばかりです。
色々勉強しないといけないことが多いですね、でも頑張りマッス!

投稿者 38brain : 2005年10月18日 03:54