2007年02月22日

下の記事に追記

今思うとちょっとまだ記載が足りなかったような気がするのでもうちょっとだけ追記します。

撮影時はいつもシャッタースピード優先で撮ってます。
だいたい1/8〜1/20秒ぐらいがほとんどです。
ISOは400でほぼ固定。

コンデジで少し試したけど、コンデジだとISO400はきつそうなのでISO200でいこうかと思います。
やっぱキスデジの方がISOを上げても耐えてくれるみたい。ISO800までは全然余裕です。

それと、ここのブログに載せるときにはPhotoshopでJPEGの画像品質をほとんどの場合12段階中8まで圧縮してます。

こんなところでほぼ書くことはもうないかな。

あとは脇をキュッと締めて、愛を込めて撮影ww。これ大事。


この追記へのコメントは下記事と一緒でお願いします。

投稿者 38brain : 22:43

パシャパシャ派? それとも、じっくり派?

久々の連日更新ですw。

昨日のマクロな写真でレンズは何使ってるの?というコメントをいくつかいただきましたので、まずはそちらについてお応えしようかと思います。
(コメントレスは今晩ね。1個前は書いたよw)

使っているマクロレンズはSIGMAの50mm F2.8 EX DGというマクロレンズです。
ぶっちゃけよくわからないのでもっと詳しく知りたい方はリンク先をご参照ください(苦笑)。

実はこのレンズ、友人である熱帯後ミニミニ大作戦♪ブログのbonさんからずっと借りてるものだったりしますw。
あはは、いつかは返さないとなぁと思っているのですが、半永久的に貸してくれるというありがたいお言葉に甘えてまだ返してなかったりします(^ ^);
bonさんはもう一個マクロレンズを持っていてCanonのEF-s60mm F2.8というもので、こちらも以前一度お借りして試し撮りしたことがありました。
その頃はこの2つのレンズの差がよくわかりませんでしたが、今でもわかるかどうかは微妙です(汗)。その時の印象ではどちらも綺麗に撮れて、使い勝手もよかったですw。
ただまぁCanonのキスデジを持っている関係から、そう遠くないうちにEF-s60mmを自分で購入して、今借りてるレンズはお返ししないとなぁとは常に思ってますww。

で、こちらがいつも愛用している一眼カメラ、EOS Kiss Digital(初代)です。

ところで皆さんは写真を撮る時、パシャパシャと短時間にたくさん撮ってその中から厳選する方か、それともじっくりと数枚だけ撮る方でしょうか?
私の回りだとbonさんもuchaiさんも先日のblacklayoutさんも、けっこうパシャパシャとシャッターを激しく切ってましたが、私はなかなかシャッターを押さずにじっくり時間をかけて少ない枚数を撮る派です。
デジタルだからまったく枚数を気にせず撮ってもいいんですけど、きっと根が貧乏性なせいでしょう(笑)。ここだ!というとこでしかなかなかシャッターを切れません。
昨日の写真も、ヤマトヌマエビは1枚だけ、グローライトは2枚だけしか写真を撮ってなかったりします。
なかなかシャッターを切らない自分に業を煮やしたのか、blacklayoutさんが後ろで白い紙をフリフリして魚を誘導してましたw。
だいたいいつも写真を撮る時もせいぜい10枚ぐらい、多くても20枚ぐらいしか撮ってないですね。とは言ってもきっと他の方と比べて、撮影にかけてる時間は同じかむしろきっと長いぐらいなんですけどねw。
なのでブログでの掲載率は異常に高いと思います。
キスデジ買って1年3ヶ月経ちますが、現在の撮影枚数はちょうど1500枚ぐらいみたいです。きっと少ないよね、これ?
ハードディスクの容量がもったいない、ってのと、選別して保存するのが面倒っていう理由もあります。撮った写真は全部そのまま保存してますので。
まぁ結論は、自分は「面倒くさがり屋+貧乏性」ってことで(最悪だなw)。

さて、話は変わって、上の写真で何か気が付きませんか?


・・・わかりませんでしょうか?

いつもキスデジで写真撮ってるのに、なんでキスデジ本体を写せているのでしょう?

携帯で撮ってる?

いえいえ、違います。


その答えはこちらです。

   ↓

あひゃ、コンデジ買っちったw。

PanasonicのFX07ってやつです。

ちょうどこの次世代のFX30ってのが今月末に出るらしくて、その型オチで安かったのでこれにしました。
次世代との差は薄さが2mm薄くなるぐらいらしいので、ま、いっかっていう感じで。
とにかく一眼は綺麗なんですが、外に持ち出すのがなかなかおっくうで、ほとんど持ち歩かない(持ち歩けない)んですよ。
一眼みたいなごっついの首から下げて街中歩くとカメラ小僧っぽいしね(苦笑)。
で、外の写真ももうちょい撮りたいなぁ、ってずっと思ってて、薄くて小さいコンデジを探してました。(というか、ついここ2週間ほどで急に一人で盛り上がったわけですけどw。)
ま、薄くて小さければなんでもよかったんですけどね。
ただし、PanasonicのカメラがLEICA(ライカ)レンズを採用しているってのはちょっとだけ惹かれたんですけどね。
ライカっていうと、カメラのレンズでも有名らしいですが、バイオな人間だと、顕微鏡(数百万〜数千万クラス)でけっこうLEICAが有名で、ある意味、憧れがあるんですよw。そんなことも密かに影響しました。
このワインレッドっぽいのを選択したの、マニアックですか?(苦笑)
この色好きなんですよ。
(ここだけの話、密かにもう一つブログを立ち上げようと準備してたりするので、そちらはこの色が使われてたりもしますw。)
で、これで撮った画像が上のキスデジ本体の写真です。(この写真を撮るためにやっと本体を開封しましたw。)
なかなかシャープに撮れますね。キスデジよりも生画像のシャープさがありました。
この写真も1枚しか撮ってません(苦笑)。

実はコンデジが欲しかったもう一つの理由は、動画を撮ってみたかったんですよ。
一眼には動画撮影機能が付いているものはないですからね。
そのうち動画を撮りたいと思います。

あら、短く書くつもりが結構長くなりましたね。

ま、そんなわけでマクロは最高ってことでw。

っていうか、コンデジ買う前にマクロレンズ買って今のレンズ返せよってbonさんにつっこまれてもおかしくないわけですがww。

投稿者 38brain : 05:39 | コメント (22) | トラックバック

2007年02月21日

突撃イチデジマクロ撮影

既にblacklayout氏のクログ水草水槽ブログを見てご存じの方もいると思いますが、週末、blacklayout氏のお宅にカメラマンとして突撃してきました。
一番メインの目的はラーメンを食べに行くことでしたけどね(笑)。

そん時のクログに載っている写真をさらに拡大して2枚、ご紹介しますね。


皆さんご存じのヤマトヌマエビ。
触覚になんかギザギザが見えますね〜。
目玉がほんとに球。


グローライトテトラ。
環境がいいためか、むちゃくちゃ肥えてましたw。
色素塊も見えますよね。


やっぱマクロは楽しいですね。

投稿者 38brain : 06:21 | コメント (14) | トラックバック

2006年08月27日

Canon EOS Kiss Digital X

一眼デジカメのEOS Kiss Digital に新しい機種が発表されてました。
その名も「Canon EOS Kiss Digital X」。
ついに1010万画素に到達したみたいですね。
早くも私の持っているノーマル「Canon EOS Kiss Digital」(通称キスデジ)は、
2世代も古い機種となってしまいますたorz、w。

しかし、略称をみると初代が「Canon EOS Kiss Digital」で「キスデジ」、
2世代目が「Canon EOS Kiss Digital N」なので「デジエヌ」、
すると3代目の「Canon EOS Kiss Digital X」は・・・「デジエックス」?!
う〜ん、かっこいい・・・のか?w

「デジ、エ〜ックス!」と叫びながらエックスジャンプをする図を想像してしまうのは自分だけでしょうか。

投稿者 38brain : 18:25 | コメント (28) | トラックバック

2006年08月10日

三脚を買ってみたよ

表題の通り、三脚を買ってみました。
ADAのコンテスト用です(大ウソですw)。

思ったより三脚って安いんですね〜。
もっと高いのかと思ってました。
まぁ、ピンキリで高いものは数万円するのもありましたが、私が買ったのは4千円ぐらいのもの。
ちっちゃい方は1000円ぐらいでした。

これで手ぶれから脱却できるかな?
と思い早速試し撮りしてみました。

残り個体数わずかながら最近元気を取り戻したエビちゃんです。


Mac水槽のピグミーコリドラス、通称チビコリです。
実は4匹いたんですが、先日一番体の大きかった1匹が他界してしまいました。
残念ですが、残りの3匹を可愛がりたいと思います。

で、三脚を使った感想といえば・・・、

あんまり普段と変わらないな・・・(爆)

という感じでした。
エビとかコリドラスとか、動きのゆっくりな生体や水景を撮るには手ぶれの心配がなくていいとは思いました。
ただ、魚を撮ろうと思ったら、一カ所で待機してタイミングを待たなければいけないので、むしろ手で持った方が楽かも〜という感じ。

暗めでシャッタースピードが速くできない時には便利なアイテムかもしれませんね。

ま、あれば役に立つ時もあるかな、ぐらいのものかと思われます。

以上、中途半端なレビューでしたw。

投稿者 38brain : 14:32 | コメント (16) | トラックバック

2006年05月26日

ブログ写真の加工について

前回予告しましたように今日はブログに載せる写真について、普段どうやって作っているかを書いてみることにしました。
しかし、大したこと書いてないくせにえらいボリュームになってしまったので途中から「続きを読む」に書きました。

その前におまけ記事から。

本邦初公開、私が普段記事を書いている部屋です。
右の机の上に、MacBookProでWindowsが動いているの見えますか?
これが例のあれです。BootCampってやつで動かしているWindowsです。
ちなみにこの机、iMacが載っているもの1つだけだったのですが、手狭になってきたので2ヶ月ほど前に同じものをもう1個買ったのでした(笑)。
机の色の違いが年期を物語っていますw。(ちなみに無印良品で買ったものです)
(BootCampについてはもう一個のブログでそのうち書くと思います。)

では、本題いきますよ〜。
長いよ〜、確実に過去最長だよ〜、覚悟してくださいね〜(笑)。

例としてこの写真を使うことにします。
上の状態はEosKissDigital一眼デジタルカメラで撮ったままの最初の状態です。
縮小して表示していますが、そのままだと3072x2048ピクセルもあります。
カメラの設定については細かく書きませんが、シャッタースピード優先、高画質JPEGモード、ISO400で撮っています。
当然そのままだとでかすぎるので写真を加工します。
まぁ、縮小してこのままでもある程度使える写真ではありますが、あえて色々例としてPhotoshopで加工することにします。

まず最初に、最終的に載せたい部分を選択ツール(左側にあるツール類の一番左上の点線四角マーク)を使って囲みます。
上の写真で、点線の枠が写真に入っていますよね。
このように選択したら、「編集」→「変形」→「拡大・縮小」を選びます。
そうそう、MacとWinのPhotoshopで微妙に違う部分もありますが、ほとんど一緒です。

「拡大・縮小」を選ぶと画面の上の方に大きさの%を入れるところがありますので、ここでは適当に値を入力しますが、ちょっとしたコツも必要です。
うちの写真は全部横幅を520ピクセルにしてあります。
というのは、写真の大きさはなるべくみんな同じにした方が統一感が出て綺麗に見えるからです。
なので、縮小する時は横幅が520ピクセルよりちょっと大きいぐらいまでにしておきます。
今回は縦横共に元の大きさの30%としました。(上の写真のようになります。)

次に、縮小した部分をそのままコピーします。
コピーは「コントロール(Macの場合はコマンドボタン)+C」でもいいし、メニューの「編集」→「コピー」でもいいです。
そして、メニューの「ファイル」から「新規」を選びます。
すると上のような画面が開きます。
ここでのミソは2つです。
新規を選択した段階だと、コピーした画像のサイズがそのまま表示されています。
つまり、上の写真からわかるように、コピーした画像は、幅783ピクセル、高さ535ピクセルだったことがわかります。
これを、幅を自分が設定したい写真サイズ(うちの場合は520)に変更します。
解像度もモニターで表示するだけなら72でよいので72にします。
高さはそのままでもいいです。
そしてOKボタンを押します。

すると、真っ白な四角い枠が表示されるので、そこにさっきコピーしたものをペーストします。
上のように、はみ出した画像がペーストされます。

次に、最初の方と同じように、「編集」→「変形」→「拡大・縮小」を選びます。
ただし、今度は%を入力して拡大縮小するのではなく、画像の左上部分にマウスを動かして、斜めの形をした矢印が出たら、シフトキーを押しながらちょうどいい大きさに画像をマウスで小さくして調節します。
シフトキーを押しながらやると、必ず縦横の比率が同じようになります(ポイントです)。
下の写真のように縮小します。

さらに、ここでのポイントは、520ピクセルの枠ピッタリに縮小するのではなく、横に少しだけ余白を残しておきます。
これはのちのち何に使うか明らかになります。

(さて、長くなってきたのでこれ以降の写真に影を付ける部分からは続きに書きます。)

次に、写真に影を付けます。
よく写真に影を付けている方を見かけますよね。
あれ、なんかのソフトで一発でできるのかもしれませんが、私はいつも1個1個以下のようにして付けています。
もっといい方法があったらぜひ教えてください(苦笑)。

メニューの「レイヤー」から「新規」→「レイヤー」を選択するか、右下のレイヤー表示窓(もしこれが表示されていない場合は上のメニューの「ウィンドウ」→「レイヤー」にチェックを入れると表示されます)のページをめくるマークみたいなのを押して、新規レイヤーというのを作ります。
レイヤー窓の部分に新しく「レイヤー2」というのができているはずです。
それができたら、選択ツールで写真とピッタリ大きさを合わせて選択して、その状態でバケツツールを使って灰色に塗ります。
ちなみに私の灰色のカラーはいつも「#aaaaaa」にしています。

これができたら、移動ツールを使って、灰色の枠を4ドットずつ、写真のように右下にずらします。
この時、選択ツールの点々は解除しておいてくださいね(選択ツールを選んだ状態でどっか他の場所をクリックすると選択が解除されます)。
移動させたら、上のメニューの「フィルタ」→「ぼかし」→「ぼかし(ガウス)」というのを選びます。
そのガウスっていうのを選ぶとどれぐらいぼかすかが設定できます。
私はいつも灰色の部分は3ピクセルだけぼかしています。

ぼかしを実行すると上の写真のようになります(ちょっと見にくいけど灰色部分がぼけています)。
そしたら、レイヤー窓のところから、この灰色部分が書かれている「レイヤー2」を「レイヤー1(写真のあるレイヤー)」の下に動かします。

そうすると再び写真部分が上に来て、灰色のぼかしたものは下に表示されます。
ここまでできたらほぼ完成したも同然です。
あとは微調整などを行います。

よくやるのが、上の写真で選んでいる「イメージ」→「色調補正」関連です。
「自動レベル補正」または「自動カラー補正」は普通の写真の場合、実行すると綺麗になったりしますが、熱帯魚の写真は同一色が多かったりして、普通の風景写真とは違うのであまり思い通りに自動でうまく補正されない場合が多いので私はほとんど使っていません。
ちなみに、自動でおこなうと・・・、

こんな感じになってしまいます。
これでは、お洒落感が台無しです(苦笑)。

私が一番よく使うのは、「イメージ」→「色調補正」→「明るさ・コントラスト」です。
この辺は適当にいじって綺麗に見えるところを選びます。まぁ、適当でもなんとかなります。

他によく使うのは、「フィルタ」→「シャープ」です。
これをおこなうと、その名の通り写真がシャープになり、多少のボケボケ失敗写真もなんとかなったりします。
ただし、Photoshopの「シャープ」は強すぎる場合が多いので、「フィルタ」→「シャープ」の中にある「アンシャープマスク」というのを選んで50%程度のシャープにしておいた方がいい場合もあります。

まぁ、そんなこんなで、ここまでで下のようになりました。

ここから先もいじりましたが、ちょっと複雑なので省略して簡単に書きます。
やってもやらなくてもいいことですが、写真の上の方にある茶色い石が邪魔なので画像処理で消しました。
これはちょっとムズイのですが、スタンプツールとぼかしツールなどを使っています。
あとは文字を入れました。これは文字入力ツールを使えば簡単です。
詳しくは書きませんが、文字を同じものを2重に書いて、後ろ側にある1つをぼかすといい雰囲気になります。
今回も行いましたので、あとで最後の完成写真の文字を見てみてください。

さて、ここまでやって、下のようになります。

もう加工は満足、という段階になったら、メニューから「レイヤー」→「画像を統合」を選びます。
これを選ぶと、レイヤー窓に複数表示されていたものが1つになります。
初めてPhotoshopを使う初心者はよくここがわからなくなるのですが、レイヤーを統合させない状態だとJPEGとかGIFで保存できませんので要注意です。
レイヤーを統合させたら、最終的にブログに載せたい部分を選択ツールで選択して、コピーします。
コピーしたら「ファイル」→「新規」で新しいファイルを作ります。
ここで新規のファイルを作る時は、画像サイズなどは何も変更しなくて大丈夫ですのでそのままOKを押します。

そして、ペーストすると上のようになります。
ペーストしたら、忘れずに「レイヤー」→「画像を統合」を選びます。
そして、いよいよ「ファイル」→「別名で保存」を選び、ファイルの種類をJPEGにして、名前を付けて保存します。
JPEGの場合、圧縮率を設定できます。最高画質だとファイルサイズが大きいので、私はいつも12段階のうち8にして保存しています。はっきり言ってほとんど見た目は違いません(ファイルサイズは半分程度になります)。

これで完成です。
書くと大変ですが、慣れると1枚5分もかからずにここまでできます。
もちろんPhtoshopの機能はまだまだまだまだたくさんありますが、まぁ基本で使う部分はそれほど多くないので慣れてしまえば簡単にある程度写真を加工することができるようになります。
他の機能は慣れてから少しずつ開拓していくのがよいのではないでしょうか。
(なんて偉そうなこと書いてますが、自分もたぶん25%ぐらいしか使いこなせていません。)

以上、最後に完成した写真を載せて今回の記事をしめさせていただきます。

長い記事を読んでいただきありがとうございました。

←たぶん今日がランキングバナーを貼るのも最後です。よろしく&今までありがとう!!!
(ブログはやめないよ、笑。)

<追記>
写真に影を付ける部分ですが、らみぷさんよりコメントをいただきもっと簡単な方法を教えてもらいました。
写真を含むレイヤーを選択した状態で、上のメニューの「レイヤー」→「レイヤーのスタイル」→「ドロップシャドウ」をいうのを選ぶとものすごくあっさりと1発で影ができあがります。
目から鱗でした。やっぱり自分はまだ全然知らない機能が満載なんだなぁと無知を痛感しました。
らみぷさん、ありがとうございました〜!

投稿者 38brain : 03:56 | コメント (21) | トラックバック